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回胴遊商 こども絵画展に協力

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回胴遊商 こども絵画展に協力

回胴式遊技機商業協同組合(大饗裕記理事長)の九州・沖縄支部(田志直和支部長)は、「第13回 こども絵画コンクール」に協力をした。

今回、協力した「こども絵画コンクール」は、福岡県遊技業協同組合青年部会が2008年から毎年開催している社会貢献活動の一つだそうで、福岡県内の児童養護施設の小・中学生を対象にしたコンクールとなっています。このコンクールに、組合の九州・沖縄支部の田志支部長が、関係者の一人として参加しています。

回胴式遊技機とは

回胴式遊技機は、(かいどうしきゆうぎき)と呼び、パチスロ機の法律上の名称です。業界としては、1981年4月に正式名称を「オリンピアマシン」とすることが決定しています。

回胴式遊技機商業協同組合とは

パチスロを販売する商社で組織された組合の事をいい、回胴遊商などと略されます。この組合には、組合員や特別会員、賛助会員数が、600数社以上となっています。

この、回胴式遊技機商業協同組合の活動は、回胴式遊技機の宣伝や証紙の発行以外にも、地域社会に信頼される社会貢献活動なども継続的に行っており、ペットボトルキャップ収集活動を始め、河川環境保全活動や沖縄県のサンゴの植付保全活動など、地域に根ざした社会貢献活動を実践しています。

記事内容の一部

回胴式遊技機商業協同組合(大饗裕記理事長)の九州・沖縄支部(田志直和支部長)は、「第13回 こども絵画コンクール」に今回も協力した。

引用:回胴遊商 こども絵画展に協力