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MIRAI、感染拡大防止ガイドラインの改定に意欲

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MIRAI、感染拡大防止ガイドラインの改定に意欲

MIRAIぱちんこ産業連盟は定例理事会を開催し、違反店舗はなかったと報告。また、新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドラインの改定に関する検討を開始したとコメントした。

感染防止のためのガイドラインは、パチンコ・パチスロ産業21世紀会が策定し、改訂版も発表されましたが、ホールの実情に合わせ、現場で取り組みやすい内容へと、さらに改定を進めて行くとのことです。

MIRAIぱちんこ産業連盟とは、2020年10月19日に「一般社団法人MIRAIぱちんこ産業連盟」として発足されました。
日本遊技産業経営者同友会とパチンコ・チェーンストア協会が合併した新団体で、発足時は、正会員数は68社、会員企業が経営するホール店舗数は1,067店舗となっていました。

MIRAIぱちんこ産業連盟への入会には、正会員は、本会の趣旨に賛同する遊技産業経営者。賛助会員は、本会の趣旨に賛同する遊技関連企業経営者といった資格が必要です。詳しい入会方法は、MIRAIぱちんこ産業連盟のホームページに記載されています。

記事内容の一部

MIRAIぱちんこ産業連盟(東野昌一代表理事・加藤英則代表理事)は12月17日、東京都台東区の「ジュエラーズタウン・オーラム」で定例理事会を開催。

引用:MIRAI、感染拡大防止ガイドラインの改定に意欲